Studio est. 2018 West Japan Mobile Architecture

暮らしを、
もういちど設計する

TOWN DESIGN LABO は、広島県廿日市市を拠点に、トレーラーハウスとキッチンカーを「動く建築」として設計する西日本のスタジオです。 与件整理から空間設計、製造ディレクション、引き渡し後の運用まで。2019年創業の製造パートナーと共に、一棟ずつかたちにしています。

N 34.3486° / E 132.3317° — Hatsukaichi, Hiroshima Designed in West Japan / Manufactured in Chiba
— 01 / Studio

動く建築の研究室として。

固定された建築が答えではない場面が増えています。土地、規制、撤退コスト、用途変更 — 設計の前提条件そのものが流動的になっている時代に、私たちは「動かせる建築」を1棟ずつ設計する研究室として、街と暮らしの新しい接点を提案します。

建てるのではなく、運ぶ
その判断が、街と暮らしの自由度を変える。

別荘・店舗・事務所・サテライト拠点・グランピング・移動販売 —— 「敷地に建築物を増やしたいけれど建てづらい」「短期で出店したい」「自然のなかに拠点を置きたい」「将来移設したい」。 固定建築では取りこぼされてきた要望に、可動建築は静かな選択肢を返します。

TOWN DESIGN LABOは、車両を「ただの箱」にしないために、ロケーション・動線・素材・周辺との調和を建築の解像度で設計します。 外装の杉板、左官造形、アイアン建具、古材ウッドウォール、断熱・床暖・水回り、海上コンテナ改造、連結型ミニパークまで —— 仕様の自由度はそのままに、街並みに馴染む輪郭を引きます。

その設計をかたちにするのは、シャーシ設計から内装造作までを自社一貫で行う製造パートナーです。 車両として定められた寸法ルールの内側で「室内空間をいかに広く使うか」を独自設計で追求し、床面の段差設計や軽量化の重量計算まで、一台ごとに解像度を調整しています。

広島・廿日市の拠点から、設計と提案、納車後の運用まで西日本(関西・中国・四国・九州)を中心に、ひとつひとつの現場と長くつきあいます。 製造パートナーは2019年から北海道(ルスツ)、東京(丸の内)、茨城、長野、名古屋、徳島、高知(仁淀川)、九州まで全国へ車両を届けてきました。

TOWN DESIGN LABOが設計したタイニーハウスのキッチン内装
INTERIOR · TINY HOUSE
Established
2019—
製造パートナー設立年
Service Area
全国納車
北海道〜九州・全エリア対応
Portfolio
383投稿
製造パートナーのInstagram公開実績
Customization
100%
シャーシ設計から自社一貫
— 02 / Services

4つのカテゴリ
すべてフルカスタム。

下記は代表的なカテゴリで、サイズ・内装・設備・外装はご要望と設置地に応じて自由に設計可能です。

001

Trailer Houseトレーラーハウス

住居・別荘・離れ・宿泊施設として。シャーシから設計し、断熱・床暖・水回り・電源容量までフル装備可能。コンパクトな1.5tクラスから本格仕様まで、設置場所と用途に合わせて設計します。
参考¥7,480,000〜(税込)
002

Food Truckフードトラック・キッチンカー

営業許可を見据えた厨房レイアウト。ピザ窯・冷蔵機器・電源容量・配管・換気をメニュー業態に合わせ設計。フルサイズトラックから軽トラベースのチャックワゴン風まで、北海道〜九州への陸送実績あり。
参考¥4,950,000〜(税込)
003

Mobile Shop & Atelierモバイルショップ・移動工房

レザークラフト工房、ギャラリー、ヘアサロン、ポップアップショップ等。「移動できる店舗」をシャーシ設計から行います。海上コンテナ改造などの大型ユニットにも対応。
参考¥5,720,000〜(税込)
004

Long-stay Unit定置型ユニット

グランピング棟・サウナ小屋・店舗棟など、車両としての可動要件(工具なしで着脱できるライフライン接続・移動経路の確保等)を保ったまま長期設置するモバイル建築。複数台を連結し「ちっちゃな公園」のようなモバイルコンプレックスを構成することも可能です。※基礎等で土地に固定する場合は建築物として建築確認等の手続きが必要となるため、別途ご案内します。
参考¥4,180,000〜(税込)

※ 表示価格はすべて税込の参考価格で、仕様により変動します。陸送費・登録費・設置工事費・特別仕様は別途(税込にてお見積もりします)。詳細は個別お見積もりにてご案内します。

— 03 / KAZARI KITCHEN

いきなり買わなくていい
月額で始めるという道。

キッチンカーは、つくるだけのものではありません。私たちは自社で設計・保有する車両を貸し出す「KAZARI KITCHEN」を運営しています。移動型仮設飲食店(MTR / Mobility Temporary Restaurant)として2022年に立ち上げた、シェアと開業支援の事業です。

KAZARI KITCHENのキッチンカーで営業する様子

煩雑な手続きは、こちらで引き受けます。

「始めたいけれど、リスクが大きすぎて踏み切れない」。飲食・物販の現場で最も多く聞く声です。一方、過疎地域や都市の周辺部では「近くに店がない」という声がある。必要とする人がいるのに、店が事業として成り立たない — その両方を同時に解くために設計したのがMTRです。

許可申請、場所の選定と打診、飲食スペースの設営、利用期間終了後の車両回収まで、ワンストップで引き受けます。プランに応じて数ヶ月の常駐が可能なため、日々の移動・準備・片付けは不要です。

Step / 01
リースプラン
月額 ¥76,000〜

軽トラ ¥76,000/1.5t ¥106,000/2t ¥146,000。車両を保有せず、月額で始められます。

Step / 02
自分の一台をつくる
¥4,950,000〜

業態が定まったら、TOWN DESIGN LABOで一台ずつ設計します。借りて使った経験が、そのまま仕様書になります。

※ 表示は目安の金額(税込)で、仕様・利用条件により変動します。各プランには別途、車検及び車両整備費が必要です(車検・整備は連携事業者にて実施)。ご利用にあたっては、飲食営業許可の申請と車両使用者変更の手続きが別途必要です。車両保険の加入は任意ですが、事故時の現状復旧は利用者のご負担となります。イベント利用など、その他の形態もご相談ください。

※ KAZARI KITCHENの運営およびご契約の主体は、現在 KAZARI(個人事業主)です。株式会社TOWN DESIGN LABOへの統合を準備しています。

— 04 / Our Role

どうつくるかを、
つくり手と共に決める。

TOWN DESIGN LABO は西日本の案件において、製造パートナーと役割を分け合いながら、下記のレイヤーを受け持っています。Works 001〜003 は当スタジオの設計案件で、うち 002・003 は自社で保有し、KAZARI KITCHEN として運用している車両です。004以降と Interior・Stories は、製造パートナーの製造事例をセレクトしたものです。

01
与件と法規のスクリーニング

「そもそも可動建築が最適か」から検討します。建築基準法上の「建築物」該当性、市街化調整区域での設置可否、旅館業法・食品衛生法の許認可要件を初期段階で洗い出し、自治体との事前相談まで伴走します。固定建築が適切な場合は、そう申し上げます。

02
空間と仕様の設計

車両として定められた寸法の内側で、動線・採光・眺望・周辺との調和を建築の解像度で設計します。施主の構想を、製造が読める図面と仕様書に翻訳することが私たちの仕事です。

03
製造監修と、引き渡し後

千葉のパートナー工房で、製造工程を共に確認し、陸送経路・搬入・据付・ライフライン接続を現地で監理します。引き渡し後の点検・修繕・移設まで、使われ続ける状態を設計の対象とみなします。

— 05 / Works

製造実績セレクション

001〜003はTOWN DESIGN LABOが設計した案件です(002・003は自社で保有し、KAZARI KITCHENとして運用している車両)。004以降は、製造パートナーの実績から私たちが推奨する8件をセレクトしました。詳細仕様・図面・現場見学のご希望は、Contactより。

オタフクソースのお好み焼きキッチンカー「otafuku okonomiyaki caravan car」外観|TOWN DESIGN LABO設計
001 · Caravan Car
Design: TOWN DESIGN LABO
OTAFUKU okonomiyaki caravan car — オタフクソース株式会社。お好み焼きの実演を運ぶキッチンカー。跳ね上げ式の大開口とオーニング、折りたたみデッキを展開し、駐車スペースに厨房と客席を同時に立ち上げます。TOWN DESIGN LABOが設計・製造ディレクションを担当。
KAZARI KITCHENのマットブラック×ガラスショーケースのキッチンカー Type A|TOWN DESIGN LABO設計
002 · Kitchen Car
Design: TOWN DESIGN LABO
KAZARI KITCHEN Type A — マットブラックの車体に、大開口のガラスショーケース。サブウェイタイルと木造作でまとめた厨房に、ガスコンロ3口・冷蔵庫・エアコン・コーヒーマシンを実装し、物販と飲食の双方に対応します。自社で設計・保有し、シェア車両として運用中。
KAZARI KITCHENの杉板張り×ミントグリーンのキッチンカー Type B|TOWN DESIGN LABO設計
003 · Kitchen Car
Design: TOWN DESIGN LABO
KAZARI KITCHEN Type B — 杉板の縦張りとミントグリーンの角波トタンで構成した車体。跳ね上げ式の庇と折りたたみカウンターを開くと、そのまま店先になります。ヘリンボーンの床に大型鉄板を据え、お好み焼きなどの実演に対応。自社で設計・保有し、シェア車両として運用中。
有楽町Slit Parkで稼働するトレーラーバー「wick Bar」
004 · Bar
WICK BAR — 都市の余白に置かれた小さなバー。Slit Park YURAKUCHOで稼働中。メンテナンスを経て再び現場へ。
セカンドハウス用トレーラーハウスの牽引・納車の様子
005 · House
Second House Delivery — セカンドハウスとしての納車事例。キャンピングトレーラー登録(車検取得)で公道を牽引移動できる仕様(要車検維持・総重量750kg超はけん引免許が必要)。
ピザ窯を搭載したキッチンカー「PIZZERIA Calcifer」
006 · Pizzeria
PIZZERIA Calcifer — 北海道ルスツへ。床暖房付き極寒仕様、ハウルの城モチーフのデザイン。
古材と左官仕上げの軽トラベースフードトラック「PARA-SOL Kitchen Stand」
007 · Food Truck
PARA-SOL Kitchen Stand — 東京東エリアの軽トラベースフードトラック。古材ボードと左官モルタル仕上げで構成。
黒塗り杉板のレザークラフト移動工房(COFFEE & LEATHER)
008 · Atelier
レザークラフト移動工房 — 黒塗り杉板・アイアン建具・古材造作。施主のアイデアからシャーシ設計。
八ヶ岳のトレーラーホテル「THE NOMAD」のサインと宿泊棟
009 · Hotel
THE NOMAD 八ヶ岳 — 傾斜地に設置したトレーラーホテルの宿泊棟。大開口から八ヶ岳を望む客室、木天井・無垢床・水回りまで一棟ごとに造作。
鉄骨フレームと大開口ガラスのフードトレーラー「Saratoga Mark2」
010 · Industrial
Saratoga Mark2 — 鉄骨フレーム×大開口ガラス×古材造作の重厚なフードトレーラー。建築としての存在感を持つ一台。
岡山県倉敷市へ陸送中のお寿司トレーラー
011 · Delivery
納車・陸送 — 千葉本社から日本各地まで。岡山県倉敷市のお寿司トレーラー納車時の高速道路上の1コマ。

001〜003: 設計・製造ディレクション TOWN DESIGN LABO(002・003は自社保有・運用車両) / 004以降: セレクション・ディレクション TOWN DESIGN LABO、製造・写真 株式会社イーグルバレー(@eaglevalley_trailerhouse)

— 06 / Interior

細部に、住まうが宿る。

「動く建築」の本質は、外観ではなく中で過ごす時間です。シャーシから設計するからこそ、断熱・水回り・収納・採光まで暮らしの解像度で組み立てます。

— 07 / Stories

制作の物語と、納車先で続く時間

製造パートナーが2019年からつくってきた車両のうち、設計の視点で印象に残る6件を私たちが抜粋しました。場所、施主の構想、設計のポイントを短く紹介します。

八ヶ岳THE NOMADへ設置したトレーラーホテル

八ヶ岳の新スポット、THE NOMAD様へトレーラーホテルとして納車・設置。傾斜地での搬入に悪戦苦闘しながらも、雪と樹々に囲まれた環境に馴染む杉板外装で設計。宿泊棟としての運用に。

海上コンテナを改造したモバイルユニット(千葉県南房総市)

海上コンテナをベースにしたトレーラー。施設の中心動線に橙色のシグネチャーカラーで配置し、ウッドデッキで隣接棟と接続。可動建築をランドマークにする運用提案。

古材と左官仕上げの軽トラベースフードトラック「PARA-SOL Kitchen Stand」

軽トラベースのフードトラック。古材ボード×左官モルタル×無垢の建具で構成し、外装の質感に重みを持たせた一台。サイズの制約を「素材の存在感」で凌駕した設計。

鉄フレームとガラス開口の移動花屋(Mobile Florist)

多角形の鉄フレーム+ガラス開口で構成した移動花屋。商品である花そのものを内側のショーケースとして見せる、透明性を主役にしたデザイン。

茨城県常総市のヒュッケビレッジ|長尺のショップ兼カフェ棟

長尺のショップ兼カフェ棟。杉板×波板鋼板×ウッドデッキの組み合わせで、地域の風景に溶け込む構えを設計。1棟だけで小さな村を成立させるサイズ感。

チャックワゴン風の軽トラキッチンカー

「チャックワゴンみたいな軽トラキッチンカー作りたい」という施主リクエストに対する設計回答。軽トラベースで開拓時代のアメリカンクラフトを再構築した一台。

※ 上記はすべて製造パートナー EAGLEVALLEY の製造事例です(全383投稿より抜粋)。TOWN DESIGN LABOは西日本の新規案件において設計・ディレクションを担当します。実物見学・図面相談はContactより承ります。

— 08 / Use Cases

建てるのが難しい
解く3つのケース。

「土地はあるけれど建てづらい」「短期間で出店したい」「自然と暮らしたい」。可動建築は、その答えになりうる選択肢です。

別荘・宿泊利用のトレーラーハウス(八ヶ岳)
— For Holiday

別荘・セカンドハウス

市街化調整区域でも設置できるケースがあります(※随時かつ任意に移動できる車両として設置する場合。可否は自治体判断のため事前相談をサポートします)。山林、海辺、農地隣接地でも設置検討が可能。八ヶ岳THE NOMAD様のような宿泊棟運用も可能です(旅館業法等の許可が必要)。

店舗・カフェ・バー用途のトレーラー(wick Bar)
— For Business

店舗・カフェ・バー

都市の余白、商業施設のスポット、ポップアップ。撤去・移設できる店舗だからこそ取れる立地があります。短期イベントにも。

事務所・アトリエ用途のトレーラー(移動工房)
— For Work

事務所・サテライト拠点

建築物に該当しない車両として設置すれば、建築確認申請なしに拠点を追加できる場合があります(設置要件・自治体確認あり)。リモート拠点、撮影スタジオ、サロン増設、社員向けレトリート用途にも。法人需要にも対応。

※ トレーラーハウスが建築基準法上の「建築物」に該当しないためには、随時かつ任意に移動できる状態(工具を使わずに着脱できるライフライン接続、公道までの移動経路の確保、適法に公道を走行できる車両であること等)を維持する必要があります。設置可否の判断は自治体(特定行政庁)により異なるため、事前相談から当スタジオがサポートします。飲食営業・宿泊営業には食品衛生法・旅館業法等の許認可が別途必要です。

— 09 / Process

設計から納車まで、
5つのステップ

初回相談から設計・製造監修・陸送・引き渡し・アフターサポートまで、TOWN DESIGN LABOが一貫してディレクションします。

Step / 01
Consultation

ご用途、設置場所、ご予算感、納期をヒアリング。オンライン面談・現地訪問のいずれにも対応します。

Step / 02
Design Proposal

図面・仕様書・概算見積もりをご提示。設置経路、搬入条件、近隣との調和を含めて初期設計を固めます。

Step / 03
Manufacturing

千葉県柏市の製造パートナー自社工房で着工。写真・動画で工程を随時共有し、節目で打ち合わせ。

Step / 04
Delivery

西日本のご指定場所まで陸送、必要に応じて登録・設置工事(車両要件を満たす支持・ライフライン接続)をコーディネート。引き渡し時に最終確認。

Step / 05
After Care

引き渡し後も定期点検でサポート。修繕・改修・移設の相談も継続的にお受けします。

— 10 / FAQ

よくあるご質問

ご相談前に多くいただく質問をまとめました。ここにない点も、Contactよりお気軽にどうぞ。

相談から納車まで、どのくらいの期間がかかりますか?

内容や仕様によりますが、初回相談から設計・製造・陸送・引き渡しまで、標準的には3〜6ヶ月ほどが目安です。仕様の複雑さや製造の混み具合により前後します。まずはご希望の時期をお聞かせください。

トレーラーハウスの設置に建築確認申請は必要ですか?

随時かつ任意に移動できる状態(工具を使わずに着脱できるライフライン接続、公道までの移動経路の確保、適法に公道を走行できる車両であること等)を維持する場合、建築基準法上の「建築物」に該当せず、建築確認申請が不要となるケースがあります。判断は自治体(特定行政庁)により異なるため、事前相談から当スタジオがサポートします。基礎等で土地に固定する場合は建築物として手続きが必要です。

市街化調整区域に設置できますか?

随時かつ任意に移動できる車両として設置する場合、設置できるケースがあります。可否は自治体判断となるため、事前相談から当スタジオがサポートします。

費用の目安を教えてください。

参考価格(税込)は、トレーラーハウスが¥7,480,000〜、フードトラック・キッチンカーが¥4,950,000〜、モバイルショップ・移動工房が¥5,720,000〜、定置型ユニットが¥4,180,000〜です。仕様により変動し、陸送費・登録費・設置工事費・特別仕様は別途(税込にてお見積もり)。詳細は個別お見積もりでご案内します。

対応エリアはどこまでですか?

TOWN DESIGN LABOは広島県廿日市市を拠点に、関西・中国・四国・九州エリアの案件を中心に設計・ディレクションを担います。製造は千葉県の製造パートナーが行い、北海道から九州まで全国への陸送実績があります。

キッチンカーで飲食営業をするための許可も相談できますか?

はい。営業許可を見据えた厨房レイアウト(設備・電源容量・配管・換気)を業態に合わせて設計します。飲食営業には食品衛生法、宿泊営業には旅館業法等の許認可が別途必要で、要件の洗い出しから設計段階でご案内します。

完成イメージが固まっていなくても相談できますか?

はい。構想段階からご一緒します。初回相談・お見積もりは無料です。ご用途・設置場所・ご予算感・ご希望時期をお聞かせいただければ、図面・仕様書・概算見積もりをご提示します。

— 11 / Contact

まずは、お話から。

初回相談・お見積もり無料。構想段階からご一緒します。完成イメージが固まっていなくても結構です。

— Studio
TOWN DESIGN LABO
Company
株式会社TOWN DESIGN LABO
Director
代表取締役 安村 通芳
Office
広島県廿日市市
Area
関西・中国・四国・九州エリア
Inquiry
お問い合わせフォームより承ります
Hours
10:00–18:00 / 不定休
— Inquiry Form
※ 送信内容はGoogleフォーム経由で受け付けます。内容を確認のうえ、2営業日以内にご返信します。
— Manufacturing Partner

株式会社イーグルバレー(EAGLEVALLEY)

千葉県柏市・自社工房にて、シャーシ設計から内装造作まで一棟ごとに完成させるカスタムビルダー。 TOWN DESIGN LABOは、その確かな製造力を信頼する唯一の製造パートナーとして提携しています。 @eaglevalley_trailerhouse →